
みなさん、こんにちは。今回は、松屋・松のやの注文方法についてまとめます。
松屋、初見で入ると、意外と注文方法が難しかったりするので、解説しておきます。
松屋・松のやで食べる流れ
まず、どのような流れで、注文から退店までできるのかについて説明します。
- 入店
- 食券機で注文して着席 or 着席してモバイルオーダー
- 店内の画面で、自分の番号を呼ばるまで待つ。その間に、テーブルを拭いたり、水・お茶の準備
- 自分の番号が呼ばれたら、受け取りカウンターに受け取りに行く
- 食事
- 返却カウンターに料理の皿、ゴミ、ふきん塔を片付けに行く
- 退店
松屋・松のやの注文方法
松屋・松のやの注文方法は、大きく分けて、2種類の注文方法があります。
店頭で注文する方法と、モバイルオーターで注文する方法です。
基本的には、松屋公式アプリを使ったモバイルオーダーでの注文がおすすめですが、クーポンに限っては、店頭での注文の方がおすすめになる時もあります。
モバイルオーダーと店頭支払いでは、使えるクーポンが違います。 基本的に、XゃTiktokなどで入手できるクーポンは、店頭での支払い専用で、松屋アプリからのモバシルオーダーからでは利用できません。
詳しくは↓をご覧ください。
店頭で注文
こちらは、あらかじめアプリをお手持ちのスマートフォンに入れていなくても注文できます。
メリット
- アプリを入れる必要がない
- 支払い方法が豊富
- 様々なクーポンが使える
- 紙の領収書が手に入る
デメリット
- 発券するのに時間がかかる
- 松屋のポイントがたまらない
店頭での注文方法
郊外の大型店舗では、券売機と支払い機の2つに分かれています。
券売機で注文を行い、支払い機で、お金を払う必要があります。


モバイルオーターで注文
あらかじめアプリを入れていなくても、すぐに席について注文することができます。
しかし、支払い方法が、クレジットカードか、d払い、auPAY、PayPay、楽天ペイのみとなっている。
特に、松のやの商品については、早く注文することが、早く食べられる鍵になるので、こちらがおすすめです。
メリット
- 松屋のポイントが貯まる
- 席についてから注文できる
- 食券の機械に並ばなくても良い
デメリット
- 支払い方法に威厳がある
- たまに、モバイルオーダーが使えない時がある
- 一部のクーポンしか使えない
着席と水・お茶について
松屋・松のやでは、注文後好きな席について良い。 正し、モバイルオーダーの場合は、席につく方が先で、確保した上でモバイルオーダーを行う。
松屋・松のゆでは、テーブルふきか用意されているので、綺麗にテーブルを拭いておこう。もちろん、食べ終わった後にも拭いておいた方が良い。
まち、お茶、お水もセルフ形式。準備をしておく。
ラインアップは、店によって若干違うが、今は主に、玄米茶と水、お湯が用意されている店舗が多い。
松屋・松のやの待ち時間の使い方
松屋・松のやでは、フリーWifiが飛んでいる。IDとパスワードは、テーブルに貼ってあるシールに書かれていることが多い。
(一時期貼ってあったものには、書いていなかったが……)
そして、のここり時間は、スマホでもしながら、設置されている画面でジブの番号が呼ばれるのを待つ。店内放送でも呼ばれるので、耳も澄ませておこう。
呼ばれる順番について
松屋・松のやでは、呼ばれる順番は、注文した順番ではない。先に作れそうなものから、呼ばれていく。
特に、松屋・松のや併設店では、大抵、牛丼・カレー系が先に呼ばれて、その他定食系は、調理に時間がかかるためか、後ろになることが多いので、辛抱強く待つ必要がある。
また、ドライブスルーやUberEats、弁当の人も含めて順番になっているので、時間が思ったよりかかる場合もあるので、じっくり待つこと
松屋・松のやの品物の受け取り
自分の番号が呼び出された場合には、受け取りカウンターへ行って、食券を見せます。 モバイルオーダーの場合は注文した時の番号が表示されているる画面かメールが必要なので、あらかじめ準備しておくこと。
店舗によっては、机にお箸が置いてあるが、大半のみては、受け取りカウンターの横にお箸があるので、忘れずに箸を持っていくこと。
松屋・松のやの片付け
松屋・松のやはセルフサービスなので、食事が終わったら、自分で片付ける必要があります。
テーブルふきで、食べ終わった後はテーブルを綺麗にしておくと良いと思います。
ゴミやなんやらを全て持って、返却口まで持っていきます。テーブルふきや、ゴミなど別になっている場合は、従って返却しましょう。
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